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煌めく電子音が、星降るように、時に駆け足で、時に穏やかに鳴り響き、みんなのファンタジーを演出する。
君と僕の儚い距離を紡ぐ歌詞とメロディが、囁くような澄み切った歌声と共に、心の中に染み渡り、あなたのリアルを描き出す。
今、目の前に広がる日々の些細な世界と、今、頭上に広がる未知なる壮大な宇宙を、音楽で、繋ぐ。
そんな、魔法のようなミュージックが、この『hometown』に、詰め込まれています。
木箱に出逢えてよかった。
心からそう思います。

保坂壮彦(ALL IS LOVE IS ALL

このアルバムを聴いて思った。

「宮崎駿さん、岩井俊二さん、宮藤官九郎さんなど、僕の大好きな映画監督の方々に、 早く気付いてもらいたい」…と。

テツヤ(月光グリーン


自分達が進んでいく足場を一つ一つ色鮮やかに構築していくような
魔法みたいな音。
まだ見ていない世界、いつか帰れる音。

成山剛(sleepy.ab

電子音とリズムのひとつひとつに、
生命が込められていて、心と身体が躍動します。
SAyAさんの歌の息づかいが、そよ風みたいに心地良くて、
ずっと聴いていたくなります。


木箱、やっぱり良いなあ。


札幌に行きたくなりました。


松井省悟(空中ループ


近所の小高い山で自分の街を見渡しながらこのアルバムを聴いている。

歌の息づかいや言葉たちが、きらきらと飛び交う音の一粒一粒が

この街を包み込むように響いています。

ここが僕らの居場所なんだ

きっとこれからいろんな場所で、この音たちと共に小さな奇跡が起こるのだと思う。

素敵なメッセージをありがとう。

僕らの街でもまた、新しい物語が始まります。

田辺玄(WATER WATER CAMEL


hometownの発売おめでとう!

初めてkibacoの音楽と出会ってから6年位経ちます。
ずっと聞き続けている音であり、いつも近くにある。
POPでありつつ新曲を聞いてもいつもkibacoだと分かる。
それはsayaとニシムーの笑顔が今も変わらないから。

沢山の人にkibacoの音楽が届きますように。


久保寺 豊(wooderd chiarie